2020.07.10

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。冷静に考えると、なぜ私は毎日24時間電磁波拷問を受けなければならないのか。頭が痛くない日はなく、寝ている間にも体力を奪われ、朝起きれば、全身の疲労感で動けない。こんな犯罪が現実に起きているが、輪島警察に行っても”捜査対象外”だと言われる。
それどころか、警察はこの犯罪を隠蔽しようと必死のようである。昨日は近くの集会所の前を通りかかったら、警察官と近くの住民が集まっていた。なんの集会なのかは分からないが、少なくとも私は呼ばれていない。警察官と住民が集まって会議をする必要などあるのだろうか。交通安全講習ですとでもいうのだろうか。私はたまたま見つけたが何度もやっているのだろう。神奈川県にいたときも近くの家で何人もの工作員らしい人が集まり、相談のようなことをしていた。そこの部屋からは電磁波攻撃をされていて、私に会うとそこの住民は走って逃げていた。
この地区の住民も私が歩けないような状態になっても「どうして歩けなってしまったのですか?」とは聞いてこない。この事実だけでも明らかであるが、電磁波はどこにだってある、政府から狙われる理由がわからない、などマニュアル通りの対応である。この犯罪は世界的な犯罪であり当然マニュアルが存在する。私がマニュアル以外のことを聞けば、分からないというか黙っているだけである。輪島警察や町野支所にも相談に行ったが、聞こうともしてこない。町野支所:峰は話を聞くといったので少しだけ話をしたが、完全に聞く耳を持とうとしなかったが、途中でやめた。
そんな人間ばかりであり、簡単に言えば村八分状態に追い込まれる。集団ストーカー犯罪とはただの嫌がらせレベルではなく、殺人犯罪であるが、殺人犯罪の共犯者にあるという意識はまるでないようである。しかも警察はターゲットにストーカーをすることでお金になるというのだから、曽々木派出所:谷地も儲けたのだだろう。
今日は珠洲市に来ているが、輪島警察は管轄外のようで、ここまでは来ていないようである。工作員たちは電磁波攻撃をしてくるが、長くいることはあまりにも怪しいのでいない。そろそろバッテリーがなくなってきてしまった。

2020.07.09

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。ついに加害者組織はネット回線を遮断してきた。今日は仕方がないので、公共Wifiを使って更新をしている。こんなところではゆっくりブログの更新もできないが、少しでも記録は残しておきたいと思う。
1ヶ月以上待っているのに何に連絡も来ないので、輪島市役所福祉課の上杉に電話をしたら、「6月29日に障害者3級に認定されました」と言ってきた。「決まったらすぐに電話をしますので、お待ちください」とばかり言っていたのに、私から聞かなかったら連絡はいつになっていたのか。これで何かしらのサービスは受けられるはずだが、この地区は担当できる業者がいないというから何のサービスも受けられないのか。そもそも佐藤殺害が目的であるため、妨害はあってもサービスはないだろう。
ネットも遮断され町野支所に「少しでもいいのでネットを使わせてもらえませんか?」と連絡をしたみたが、断られた。UQに確認してみたが、いつものわかりませんである。4Gの電波は届いているが、ブラウザもテザリングも利用できないように操作されてある。端末の故障なら仕方がないが、操作できる設定もあるから明らかにおかしい。なんと電源も落とすことができず、初期化もできない。
パソコンも遠隔操作されているので、Linuxの勉強を始めているが、ネットが繋げられないことには何もできず、ネットを遮断された日にLinuxの本が届いた。これはたまたまなのかは知らないが、本を取りに行ったときに町野支所所長:峰信子に相談をしてみた。加害者であることは分かっていたが、完全に聞く耳を持たず何の協力もできないとのことであった。相談中に後ろから強烈な電磁波攻撃を受け、さらに水をもらったら毒入りであった。その影響に家に帰ってきたらお腹が痛くなり動けなくなった。
Twitterも利用制限がかかっていたが、何かしらの発信は続けたいと思っている。早くネットを繋げるようにしたが、金沢市まで行かないとUQショップがなく私の体力では無理である。料金は高いがケーブル回線を契約したほうがいいのか。何をやっても妨害されるので困ってしまう生活である。

2020.07.07

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。毎日24時間365日電磁波攻撃をされ、食品や水道水に毒を混入され、よく生きていると自分でも感心する。どんな生活でも慣れてくるもので、歩けないのが普通になり、食品には毒が入っているのが普通になってきた。10センチずつしか歩けないときは完全に終わったかと思ったが、最近は30センチずつ歩ける日もある。食品への毒が強い日は体がダルくなり動けなくなるが、最近はなるべく食べないようにしている。今日も夕方まで何も食べていない。不思議と体は反応するもので、ほとんど食べていないが、体重は63キロまで回復してきた。2018年5月の酷いときは70キロあった体重が51キロまで落ちて本気で死ぬのかと思った。
加害者と過去は変えられないが、自分と未来は変えられる。一般常識では考えられない生活をしているが、誰も経験できない貴重な経験をさせていただいていると思うようにしている。当然、誰からも理解はされないが、ネット上には同志がいるので連絡を取り合い情報共有をして国家犯罪撲滅活動を続けていく。
そんなことをされると政府側は困るので、パソコンを使えないようにしてくる。突然、ブラウザがシャットダウンしたり、普通に画像や動画も見れていたのに今日になったら見れなくなった。仕方がないので別のブラウザを使い、初期化をすると完全に使えないようにされそうなので、パスワードがないまま使っている。
様々な設定やダウンロードはパスワードを入力しないと使えない設定になっている。root権限も奪われているので、何もできることがない。リカバリーモードからパスワードの設定をしようとしているが、私の知識ではまだうまくできない。それでも初期状態でインストールできたアプリケーションでなんとかやるしかない。輪島図書館でLinuxの本を頼んだが、都合が悪い本は届かないようにされるし、事実、問い合わせをしてみたら、町野図書館には届いていたが、「連絡はするな!」と指示を受けていたようである。
図書館からDVD付きの本を取り寄せても、しっかりと遠隔プログラムが入れてあるし、買っても同様であった。日経BPに問い合わせをしても言い訳ばかりで、確認に3週間かかると言ってきた。Zaifはログインポイントを不正に与えないようにしてきたが、3月から問い合わせをしているが、相変わらず言い訳ばかりであり、不正の隠しようがないので時間を稼ぐしかないようである。
政府は毎年のように気象兵器を使って豪雨災害を起こしているが、当然、私はその不正を指摘する。その不正を知っていながら、知らないふりをすることは私にはできない。そんなことをすれば、政府からターゲットにされ、殺されることになる。これは見せしめの意味もあり、「殺されるのは嫌だから知らないふりをしておこう」という人ばかりだろう。または本当に知らないなら無知と言うしかない。

2020.07.06

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。今日も人工豪雨であり日本だけが大雨にされ、熊本県では死者まで出ている。こんな技術は50年前からあり、米国では特許も出ている事実である。国際法において気象兵器を使用することは禁止されているが、日本には適応されないらしい。
相変わらずパソコンを使わせないように嫌がらせを受けているが、調べてみると勝手にグループ登録をされ、権限が制限されていた。仕方がないので、自分に権限を付け加えてから、他のグループは削除し、パスワードをかけてみたら、少しは使えるようになった。root権限も使えたので、いらない余計なプログラムを削除することができた。
当然、加害者側はすぐに妨害をしてきた。今度は私のパスワードを勝手に削除してログインできないようにしてきた。そんなことはしてくるだろうと私は思っていたので、自動ログインにしておいた。ログアウトしなければ普通に使うことができる。今日は強制シャットダウンもなく使えているが、次はどんな手を使ってくるのかわからない。いざとなれば自宅に侵入してまで、PCを操作してくる可能性もある。その証拠も取れるようにしておきたいものである。
電磁波攻撃が酷く体調は悪いが、少しは歩けるようになってきた。やはり、毒が入っているものを食べないのが1番である。よって最近は2日に1回しか食べないことにした。徐々に食べる量を減らして、不食人間を目指すしかないと思っている。これは究極の選択であり、毒入りなら食べないほうがいいということになる。
まあ、こんなあり得ない生活であるが、こんな生活にしてきたのは加害者たちであり、加害者に「犯罪行為はやめろ!」と言っても、やめてくれるわけはないので、こちらが変わるしかない。とりあえず、まだ殺されていないことに感謝をして、今を生きることにする。

2020.07.05

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。今日もパソコンを使えないようにされた。パソコンの故障だと思わせ、修理に出させてから細工をしてくるいつもの作戦だと思われる。普通に使えていたのにちょっと目を話した瞬間に画面が真っ黒になっていて電源を入れても立ち上がらない。仕方がないのでハードディスクを変えて、またOSの入れ直しである。ネットの速度は50kbpsまで落とされているので、入れ直すのに数時間もかかってしまって時間がなくなる。その間は何もできないので、嫌がらせをしてツイッターなどをやらせない工作である。
調べてみるとroot権限が奪われていて、私はただのユーザー設定になっていた。自分のパソコンなのに権限がなく、初期化しても取り戻せないので、Windowsと同じようにプログラムが書き換えられていることがわかる。Linux初心者ではあるが、少しずつ勉強をして取り戻せればと思う。
シオンの議定書を改めて読んでいるが、ユダヤ人は監視に力を入れていることがわかる。その方法は従順なフリーメイソンを使って監視させて少しでも政府に反抗的な人間がいたら、躊躇なく抹殺せよ、と書いてあった。殺害方法は分からないようにやり、且つ知らしめることで恐怖を与える効果もあり、その後ゴイムは恐怖から更に従順になるだろう、とまで書いてあった。実に卑怯な手口である。
しかし、ガンジーではないが、私は服従する気はない。たとえ殺されたとしても最後まで戦いつもりである。パソコンも乗っ取られたままでは使えないし、多くの人は乗っ取られていることにも気が付かないだろう。しかし、私は分かってしまうので、加害者側は強硬な手を使ってくる。そこまでしてくれば、操作をしている事実は分かってしまうのに、警察が動くわけもないから、やりたい放題である。
こんなことで時間を奪われてしまっているが、体調は相変わらずで喉頭ガンが痛む。少しは歩けるようになってきたが、肺が苦しい状態は続いており、電磁波攻撃の影響で間違いないだろう。頭も当然だが痛いわけで、起きていることさえ困難になるが、寝ていても電磁波攻撃が弱まることはない。寝ている部屋が1番強いように感じ風呂場の横に一時変えてみたが、2日後には強さは同じレベルになっていた。
このままなら本気で殺されてしまうので、テントでも買って山の上で寝ようかとさえ思っているが、現実問題を考えると難しい。この1年は1日1食で生活をしているが、安全な食べ物を確保することが難しい。食品は放射能汚染されていて、食べた直後から喉頭ガンが痛み体がダルくなる。完全に福島県の被災者と同じ状態であり、酷いときは鼻血が出たり喉から血も出てくる。通常、ガンは痛みを発しないが、痛いということは末期であることがわかる。しかし、輪島病院に行ったら精神病と判断だったので、もう笑うしかない。
とりあえず、50歳まで生きれたし、最近は夜中に電気ショックをされることもない。加害者側は「佐藤はそろそろ死ぬだろうから急ぐこともない」とでも思っていることだろう。

2020.07.04

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。昨日はツイッターにログインできたが、今日はできないだろうと思っていた。午前中はログインができたが、その後、パソコンを使えないようにされた。電源を入れても真っ黒のままであったため、またOSを入れる作業で1日かかってしまった。どうせ、また遠隔操作をされると思って、暗号化してインストールをしようと思ったが、できないように操作をされていた。どうしても管理したいようである。
仕方がないので普通にインストールをしてみたが、遠隔プログラムは入ったままであるため、すぐに使えないようにされてしまうだろうが、時間はあるので嫌がらせに耐えるしかない。昨夜も強烈な電磁波攻撃でフラフラであり、食品に放射能を入れられているので、食べた直後から喉頭ガンが痛くなり、喉から血が出てきた。とりあえず、明日のことは考えず、今、生きていることに感謝したいと思う。
このブログは検索しても出てこないようにされているが、それでも200〜300アクセスがあり徐々に伸びてきていた。こんなブログを見られたら政府は困ってしまう。昨日のアクセス数を見たら、なんと0になっていた。このブログも勝手にスクリプトを入れて危険なサイトにしたのだろう。そんなことは簡単だし、逆にそんな工作をしたことで、このブログが不都合だと証明しているようなものである。
なぜ、ここまでしてくるのか。それは『シオンの議定書』第5、6議定に『個人的発言より怖いものはない。もしそれが天才を発揮すると、我々が紛争の種子を撒いた民衆の100万よりも実力がある。この地球上からゴイムの頭の良いものを追い払うことに全力を尽くすのである』とある。つまり、集団ストーカーとは創価学会がやっているという嫌がらせレベルの話ではなく、シオニストは勧めている世界統一政府設立のための一部であることがわかる。
シオニストが何世紀もかけて作り上げてきたこの欺瞞の世界を転覆されては困る。政治家などは完全にユダヤ人の奴隷であり、まだ”トランプさん”などと言っている人がいるが、少しでも反抗的な態度をすれば殺される運命にある。事実、通過発行券を取り戻そうとしたワシントンやケネディはあっさりと殺されている。
現在、地球上にはこのユダヤ問題に言及する政治家はいない。変えられるとすれば世論であり、その怖さをシオニストたちは知っているからこそ、ネット上の監視に力を入れているのである。私は何度やってもパソコンをコントロールできないが、本質的なことは分かっているつもりであり、その実力を加害者側は知っているから、ツイッターを使わせないようにしてブログやPCホームページを見せないようにしているのである。
なぜユダヤ人はここまでして世界を支配したいのか。その心理は私には理解不能である。ユダヤ人は世界中の嫌われものであり、イエス・キリストを殺害した民族である。キリスト教には特に興味はないが、イエス・キリストは金貸しを禁止し悪を廃絶しようとした。そして、ユダヤ人たちの本質を見抜いていたからこそ、その中から裏切り者が現れると言ったのである。
まあ、ユダヤ人たちも迫害を受けてきたが、それは自業自得である。そんな自分たちがしてきたことを棚に上げて、お金と欺瞞で世界を支配してきている実力は認める。しかし、それはただの悪知恵であり、民衆のためには勿論ならず、そんな時代が長く続くことはないだろう。
私は殺される運命にあるが、ユダヤ人たちなら迫害を受けてきた悔しさを知っているだろう。しかし、あなた方は民衆を騙して築き上げたのは砂上の楼閣であり、偽善者であることは見る人が見れば分かることである。しかも自分たちが非難されないように身を隠し、裏から政治家などを操っている卑怯者である。
⇒リンク[NWO]

2020.07.03

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。今日で50歳になることができた。2016年には政府からターゲットにされ、2017年には喉頭ガンにさせられ、2018年には激しい電磁波攻撃や水道水に毒を混入されるなどしていたので、50歳の誕生日を迎えることはないだろうと思っていた。我ながらよく生き延びていると感心すると共に加害者側も「佐藤はまだ生きていやがる」と思っていることだろう。
2018年には佐藤スポーツ整体/海老名店を廃業に追い込まれた。隣りや下の階からも激しい電磁波攻撃をされ、とても営業ができる状態ではなく、頭にはゴム製のスイムキャップをかぶり、厚いアルミ板で頭を隠しながら施術をしていた。そんな状態であり、とても続けられなかった。その後、7月に15年続けた海老名店を閉店することに決めた。この犯罪が家族も巻き込んでの犯罪とは知らず、家族からの協力も得られなかった。協力どころか加害者側に取り込まれてしまったようで、身内からも毒を盛られて別れざるを得ない状況に追い込まれた。
大好きな娘と別れさせられたことが1番辛かったが、殺人犯たちと一緒にいられるわけもなく、石川県まで逃げる結果となった。本当は佐藤スポーツ整体を続けたかったので近くで賃貸物件を探していたが、契約を拒否され空き家になっていた父の実家に住むことになったのである。石川県に来ても被害は変わらなかったが、過疎地なため怪しい工作員がくるとすぐにわかってしまう。その後、実家に帰れと誘導もあったが、すでに歩行が困難な状況に追い込まれたので、その工作はなくなったようである。
すでに老後のような暮らしをしているが、この犯罪の撲滅を願って発信を続けようと思っている。しかし、政府側はそんなことをされたら困るので、ツイッターをやめさせパソコンまで使えないようにしてくる。何度やってもパソコンを使えないようにされ、その度に初期化を試すが、すぐに使えなくさせてくる。今日はやっと日本語入力ができり、ツイッターにログインもできたが、すでに乗っ取られてダウンロードもできないようにされた。
サイバー犯人たちは犯罪プロ集団なので私の知識では勝てるわけもないし、ネットの接続まで変えてくるのでどうすることもできない。それでも私は諦めずに戦っているが、勝手にroot権限(Administrator)を奪ってパスワードまでかけてきた。そんなことまでできるのかと感心するばかりである。
おそらくダウンロードの段階で変えてきたと思われ、そんなことをしてくるだろうから、torrentでダウンロードを試みたが、それでも接続妨害をされ正しくダウンロードができないようにされた。なぜそこまでやってくるのか。しかも、こんなことを税金を使ってやっているのである。
輪島広報をみたら、Stop違法電波(総務省)とあった。よく平気でこんなことが言えるなと感心をするが、自衛隊電波班が殺人電波を出していることを総務省は知りながら取り締まらない事実からも国家犯罪であることがわかるだろう。普通に歩けない状態は続いているが、希望だけは捨てずに生きれる日まで生きようと思う。できるなら1週間いや1日でいいので、電磁波攻撃がなく普通に水道が使える生活をしてみたい。

2020.07.02

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。Twitter、パソコン、スマホなどすべての発信を止められている。23時になってやっと少しだけパソコンが使えるようになった。いい加減に妨害もやめてほしいものである。文字も入力できないようにされているので、詳細はまた明日にします。

2020.07.01

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。パソコン教室で少しだけ使っていたテキストはもういらないので、メルカリで売りに出していた。問い合わせは何度かあるが、メール通知がないために気がつけない。たまに確認しようとするとログインできないようにされてしまったりするので、ログインしなくなっていた。先日1冊売れたとメールがあったので確認をしたら、事務局から”購入者から住所を聞いてください”ととあり、連絡をしたが1週間経っても連絡がないので、また加害者側の嫌がらせだろうと思っていた。
その後、事務局から”商品の発送をしてください”と連絡があるが、住所がわからないので発送できるわけがない。事務局には”連絡が来ません”と問い合わせをしていたが、回答はないまま、10日後の今日になったら”取引内容を拝見したところ、購入者より配送先のご連絡がございました。事務局より取引の進行のご協力のお願いのため、ご連絡を差し上げた際に、一定期間進展が見られない場合、状況に応じ、事務局で取引成立またはキャンセルのお手続きをさせていただいております。”と連絡が来た。私は何度も確認をしているし連絡がないから事務局にも連絡をしていたが、なんの連絡もないまま、この連絡である。本当かと思って再度、確認をしようとしたらログインできないようにされていた。
こんなことまでされるのでWindowsはやめてLinuxに変えようと思っていたが、何度やってもうまくできないし、日経BPから送られてきたDVDには4回とも遠隔プログラムが入っていた。仕方がないので他のOSをダウンロードしてインストールをしてみてもうまくできない。BIOS設定がおかしいのかと思って富士通に電話で確認をしてみたが、合っている。再度、確認をしてみたら、また工作員ぽい担当者が出て、「設定は合っていますので、それでもダメな場合は修理をさせていただきます」と言ってきた。私は「またか」と思った。”修理をする”と言っておいて、実際には”パソコンのプログラムを変えてくる”加害者側がやってくるいつもの工作である。
そこで私は十数回も失敗しながら、富士通から言われた設定の逆をやってみたら、インストールできた。このインストールだけのために1ヶ月以上かかってしまったことになる。通常であれば数時間で終わるだろうが、あらゆる妨害があるため時間ばかりが取られてしまう。
敢えてマイナーなディストリビューションにしてみたためネットで検索しても設定がよくわからない。加害者側はまた何かしらの方法でパソコンを使えないようにしてくるだろうが、数日くらいはやっと使えそうである。
このようにあらゆる工作をしておきながら、ターゲットが悪いかのような工作をしてくるのが、集団ストーカーである。簡単に言えば犯罪のでっち上げだが、こんなことしてターゲットを追い込んでもくる。旧約聖書の解説本を読んでいたら、ユダヤ人は大昔から滑稽さを利用して生きてきたのだということがよくわかった。
政治を見ていても、TPP反対と言っておきながら賛成だし、政教分離と言っておきながら公明党は与党であるし、誰も不正選挙を訴える議員はいない。実に欺瞞に満ちた世の中を私達は生きていることになる。多くの人は思考停止状態であり、そんなことより自分の生活のことしか考える余裕がない状態にされている。それがユダヤ人の陰謀であり、今年はコロナが流行っていることにして世界を混乱させようとしているが、そんなデマに騙される人は徐々に少なくなってきている。

2020.06.30

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。この犯罪の被害者は精神病に仕立て上げられ、精神病院に強制入院(措置入院)させれてしまう。措置入院とは家族の同意があれば本人の意志に関係なく精神病院に入院させることができる。私はすぐに家族に連絡をして「警察から電話が来るから勝手にサインをしないように」と言っておいたので、まだ入院させられていないが、同じ被害者のansunduckさんは入院させられてしまい、退院の条件として、薬を飲め、ネットに書き込むな!と言われた。その事実から分かるように、犯罪者側は知られることを1番恐れている。
私も被害が酷くなってからは警察官から「精神病院に行け」「Twitterをやめろ」と何度も言われている。28日の日曜日からTwitterにログインできないようにされた。その午前中はログインできたのに、ネット工作員側がフォロワーさんをデマで騙せていなかった。その後、何かされるなと予感したが、メールを見たら28日16:37にメキシコのスマホから『ご利用のアカウント(@satoseitai3)に不審なログイン操作がありました』とあり、その後、『特定の利用者には、登録またはログイン時に追加情報を入力するようお願いする場合があります』と表示があった。実に巧妙であり、工作が早いことが分かる。
私は被害内容を詳細にブログに書き込んでいるので、加害者側は迷惑なのだろう。当然、そのことが分かっているから書いているのであって、私ができる最後の抵抗である。この事実から分かるように本当の被害者はTwitterすらやらせてもらえない。3個目のアカウントを利用できたのは、たった2週間だった。
当然だが、ネットに書き込ませないためにパソコンも使えないようにさせてくる。だから、WindowsをやめてLinuxにしようとしているが、加害者側はそれをされると遠隔操作しにくくなる。Linuxを買っても遠隔プログラムは入れられてしまうが、root権限を奪い返すことができれば、修正は可能ではないかと思って勉強をしている。しかし、今度はインストールすらできないようにされてしまったので、日経BPに問い合わせをしてみたが、「検査のために3週間かかります」などと時間稼ぎをしてきた。
DVDを調べてみれば、『BASHが編集されています』と表示があり、インストールしていないのに依存関係ツリーが設定されていて、更新もできず、セキュリティソフトを入れることができない。明らかに操作していることがバレバレだが、日経BPの受付が理解できるわけもない。
水道水に毒を混入されているので名水を汲みに行っているが、そこもなぜか工事があり毒を入れられてしまったようである。汲んできた水で米を炊いているが、なぜか泡が消えない。ただでさえ歩くのがやっとなのに、そこまでやられてしまっては、もうジエンドである。
さらに玄関を出てみたら、真ん中で蟹がカラカラに乾いて死んでいた。とても今日、死んだ蟹とは思えない。1週間前にも家の中でトカゲがカラカラで乾いて廊下の真ん中で死んでいた。さらにライターの火をつけたら、火が10センチも出たことが、海老名市にいるときにあった。こんな姑息なことまでしてくるのが、集団ストーカーである。こんなことをお金をもらって指示された工作員たちがやっているのかと思うと人間性を疑わざるを得ない。
私が発信できるのはブログだけにさせられているが、殺される前日までこの記録を続けます。加害者側は迷惑だろうし、あらゆる手を使って「ネットに書き込むな!」と言ってくるが、絶対にやめる気はなく更新がなかったら、ネットを遮断されたか殺されたかのどちらかだと思ってほしい。何度も言っているが、冗談ではなく本気で動けなくなってきている。手足の血の気はなくなり、顔は電磁波攻撃で上記の写真のようにパンダみたいになっている。昨日は2週間ぶりにお風呂に行ってきたが、垢太郎ができるかと思うくらい垢が出た。もう少しは頻繁に行きたいが、銭湯まで行ける体力もないのである。
⇒リンク[インターネットに書き込まないことを退院の条件に強要された]

2020.06.29

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。Twitter、パソコン、スマホなどすべての発信を止められている。22時になってやっと少しだけパソコンが使えるようになった。いい加減に妨害もやめてほしいものである。文字も入力できないようにされているので、詳細はまた明日にします。

2020.06.28

集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。ネット工作員たちがデマを拡散して、私のフォロワーを騙そうとしているが失敗に終わっている。ネット工作員たちは政府から雇われたプロの詐欺師なので普通の人は騙せるが、私がやり取りするような人たちは騙せなかったようである。その報復として、またツイッターにログインできないようにされた。
ログインしようとしたら、『特定の利用者には、登録またはログイン時に追加情報を入力するようお願いする場合があります』と表示があり、ショートメールが来るはずだが、メールが来ないように操作された。まあ、ツイッターはすぐに使えないようにされるだろうと思っていたが、政府側の強硬な態度が出ている。今、メールを見てみたら94件も迷惑メールが来ていた。嫌がらせにもほどがある。
パソコンを使えないようにされている。仕方がないのでスマホから更新をしたりしているが、実に不便である。Linuxに変えてもWindowsにしても乗っ取られたままの状態でありダウンロードすらできないようにされている。特にセキュリティソフトを入れられるとサイバー犯罪者は困るようであり、妨害が酷い。その手法は私のパソコンをエミュレーター化して私のパソコン内に仮想スマホ状態を作る。だから私のパソコンではスマホのアプリがダウンロードできてしまうのである。
こうなったらパソコンを作るしかないが、その知識はまだないので、少しずつ勉強をしようと思って、輪島図書館で本を借りている。なぜか6月になってから私が図書館に電話をすると「担当者に変わります」と私専用の担当者がつくようになった。ただの工作員であり、訳のわからない対応を始めた。集団ストーカーとは心理犯罪でもあり、ターゲットをイライラさせ犯罪を起こさせるか自殺させるかの誘導をしてくる。ただでさえ電磁波攻撃で体はボロボロなのに、パソコンを使えないようにされたり、迷惑電話や迷惑メール、怪しい郵便物を送ってきたりと陰湿極まりない犯罪である。
今日、輪島図書館に電話をしてみたら、また「担当者に変わります」と言ってきたので、「なぜ変わる必要があるのですか?」と聞いたら無言で担当者に変わった。また前回電話に出た工作員だったので、「初めに出た女性に変わってください」と言ったら、急に席を外したらしい。工作員と話していたら、またイライラさせてくるので、工作員ではない図書館に人に変わってもらった。こんな姑息な犯罪が現実に起きているのである。温厚な私でさえ我慢の限界も近い。
今日は日曜日だったので、500m先の窓岩まで母への生存確認も兼ねて歩いた。500メートル歩くのに1時間もかかってしまって、そこで十分に休んでからではないと家に帰れない状態であった。家を11時に出たが、帰ってきたのは2時半であり、1キロを歩くだけで3時間半かかったことになる。母には迷惑をかけっぱなしだが、「大切に育ててくれて、ありがとう。もう体力の限界だよ。でも50歳にはなれそうだから、ゴメンナサイ」と言っておいた。事実、来週生きている保証もない状態であり、電磁波攻撃が酷いときは頭が痛くて起きていることさえ困難になる。
歩行中も近所からの電磁波攻撃は強く出会った住民は無視をしている。また工作員たちが車の中から電磁波攻撃をしてくると思ったが、私に声をかけられるのが怖いのか、私が近づいて行ったら逃げていった。このブログを工作員たちは見ているようなので、殺されたくはないのだろう。私は政府によって殺されようとしているが、なにか犯罪でも起こしただろうか。処罰されるのは犯罪者側である。

2020年6月~

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